どうもこんにちは。
北浜 南船場 本町のメンズ美容室クオンヒール堺筋本町店の諫山です。
もうすぐで梅雨明け、8月が待ち遠しくなってきましたね。
皆様はどう過ごされますか?
8月に向けて髪形をスッキリしちゃいましょう!
夏のおすすめの髪型はフェードカットスタイル!
ツーブロックを、薄いグラデーションカットで刈り上げの絶妙な濃淡をつけるバーバーでしかできないヘアスタイル!
上は長く残しポマードでベタっとつけコームでなじませると、下の写真のような男らしいかっこいいスタイルに。
僕的には、上の髪にゆるいパーマをあててウェーブを出したりするのもかっこいいと思います。
このゆるい感じがいい意味でいやらしさを感じます。
セットが苦手な方でも、ポマードをつけるだけでこういうアクティブな束感を簡単に作れるので、こういうスタイルにパーマはおすすめです。
フェードもトレンドヘアなので周りのおしゃれさんはされてる方が多いかと。
そんな周りと差をつけてみたいならカラーがおすすめ。
暗いグレー系のアッシュ、モノトーンからハイトーンのシルバー、最近流行りのピンク系、メッシュもかっこいいですね。
自分がしてみたいカラーをチョイスし自分だけのスタイルを決めてみるのもいいですよね。
こういう上だけ長く残すフェードスタイルは、色んなバリエーションを加えることが可能なので、何でも挑戦しやすいと思います。
ちょっと攻めたスタイルではありますが、意外とビジネスシーンでも人気が高いスタイルです。
カチっと分けた感じが商談の時、お客様から受けがいいとか。
床屋で今までの自分を変えてみてはどうでしょうか!
QUON HEAL 堺筋本町
大阪市中央区瓦町1-5-10 UR船場瓦町1F
TEL 06-6206-1881
オフィシャル予約 ホットペッパー予約どうも 大阪 長堀橋 南船場 北浜 大阪のメンズ美容室 quonheal 堺筋本町店の名古です!
この夏におすすめのアーティストや曲を、軽く紹介していけたらなと思います(((o(*゚▽゚*)o)))
【ヒステリックパニック】
2012年に名古屋で結成された日本のラウドロックバンドで、ファンからはヒスパニと呼ばれているバンドです。(・x・)
このバンドの特徴と言えば、ラウドロックバンド特有のデスボイスの他にラップやコーラスなどが入ったトリプルボーカル編成で、ラウドロックというジャンルに囚われない「エクストリームJ-POP」というジャンルを生み出しています。(>_<)
おすすめの曲は、LIVE A LIVEに収録されている楽曲の1つ、Head Bang! です(・ω・* )
Head Bang! は、スラップベースのフレーズとラップパートの箇所が多い事が特徴的の1曲となっています(´・ω・`)
曲名が Head Bang! というのもあって、滅茶苦茶ヘドバンしたけなるような曲です( 。º﹏º。 )
ガチ恋ダークネス
ガチ恋ダークネスは、ミュージックビデオを見て貰えると分かるんですが、かなりグロ写の多いミュージックビデオとなっています。
特徴的なのは、2番サビ終わりのラップパートですね。
メインボーカルのともによる早口ラップパートは、カラオケとかで歌う時につい真似したくなるような箇所です。( ´ ` )
メロディもかなり重めでパワーコード多めのメタル調な激しい演奏となっており、まさしく「これぞラウドロック」といった感じの1曲となっております。(﹡ˆ﹀ˆ﹡)
まだまだ他にもたくさんの楽曲があるので是非是非聴いてみて下さい((o(*゚▽゚*)o)))
QUON HEAL 堺筋本町
大阪市中央区瓦町1-5-10 UR船場瓦町1F
TEL 06-6206-1881
[asc_textbtn url=”https://bpl.salonpos-net.com/e-reserve/2SL4101/#/home” block=”block”]オフィシャル予約[/asc_textbtn]
[asc_textbtn url=”https://beauty.hotpepper.jp/slnH000342570/stylist/” block=”block”]ホットペッパー予約[/asc_textbtn]
どうも 大阪 長堀橋 南船場 北浜 大阪のメンズ美容室 quonheal 堺筋本町店の名古です!
今回は好きなアーティストの紹介をして行きたいと思います(((o(*゚▽゚*)o)))
【a crowd of rebellion(ア・クラウド・オブ・リベリオン)】
通称「acor」は、2007年に結成された新潟出身の5人組ロックバンド。
✩.*˚おすすめ曲✩.*
【⠀M1917⠀】
曲のタイトルが銃の名前というのもあって、弾丸の様なメロディラインでサビの終わりは銃声の様なシャウトが特徴。( 。º﹏º。 )
【 The Crow 】
高音パートがメインになっており、イントロからのフレーズが聴く者を魅了するフレーズになっている英語パートの和訳にも、1つ1つの歌詞に意味があり、聴く以外にも楽しむ事の出来る楽曲になっています。( ´ ` )
【 ill (イル)⠀】
虫が川の字で並んだパッケージが特徴的、生物の輪廻転生を繰り返す様を描いた様な世界観。
ラスサビ前の語りが1番の聴きどころです(>_<)
【 MEI 】
この曲は結構最近出た曲で、メロディがとても激しいギターソロから始まり、メインボーカルの叫びが入りそこから激しめのドラムフレーズが入るという、最高にエモを感じさせる1曲になっています(´・ω・`)
【紡冬】
この曲はバンドメンバーの地元新潟の雪の降る寒い冬で、雪解けが始まる際に雪虫が死ぬ様をダークに表現した歌詞になっており、a croud of rebelionの楽曲の中では一番オルタナティブな作品となっています。
この他にもたくさんの曲があるので興味が湧いた方は是非聴いて見て下さい。
サブカルチャーな雰囲気が好きな人は多分ドハマリすると思います。
QUON HEAL 堺筋本町
大阪市中央区瓦町1-5-10 UR船場瓦町1F
TEL 06-6206-1881
オフィシャル予約 ホットペッパー予約こんにちわ!
大阪 長堀橋 南船場 北浜 大阪のメンズ美容室QUONHEAL堺筋本町店のスタイリスト町田です。
今回は、まだまだ人気上昇中のBARBERスタイル「フェードスタイル」について書いていきます。
フェードスタイルと聞いて、知らない方もまだまだ多いのが実際問題あります。
簡単に言うと2mm以下のミリ数からトップにかけて、グラデーションで刈り上げていくスタイルになります。
昔からあるクラシカルなスタイルに思えますが、日本では流行しだしたのは近年で、大きくは海外のスポーツ選手や俳優などの影響が大きいです!
フェードスタイルにも種類がいくつかあり、トップにボリュームを出し、パートをつけてかきあげる「ポンパドール」や前髪を短くして、全体的に重めのショートスタイルにする「クロップ」などバリエーションはさまざまです。
さらに、0mmからのフェードスタイル、スキンフェードはフェードの中でも一番多いスタイル!!
最近は暑い期間も長いのでスキンフェードぐらいがさっぱりとしていて気持ちいです。
ちなみに自分も、今までは0.8mmからのフェードスタイルだったのですが、少しずつ短くなっていき、スキンフェードになりました(笑)
フェード初心者だといきなりは印象が変わりすぎ、避けられる方も多いスタイルですが、フェード上級者になるとスキンぐらいじゃないとすぐにうっとうしくなってしまうという声をよく聞きます!
少し奇抜におもえるスタイルではありますが、フェードに興味がある方には是非オススメしたいスタイルです。
この夏、新しいスタイルにチャレンジしたい!スタイルがマンネリ化してきたなど、思われた方は是非フェードスタイルを視野に入れてみてはいかがでしょうか。
QUON HEAL 堺筋本町
大阪市中央区瓦町1-5-10 UR船場瓦町1F
TEL 06-6206-1881
オフィシャル予約 ホットペッパー予約どうも 大阪 長堀橋 南船場 北浜 大阪のメンズ美容室quonheal 堺筋本町店の名古です!
今回はヨルシカというバンドについて紹介して行きたいと思います(・ω・* )
ヨルシカは、ボーカロイドクリエイターとして「ウミユリ海底譚」(5,591,250回再生)・「メリュー」(3,982,638回再生)・「夜明けと蛍」(4,358,059回再生)などのヒット曲を持つn-buna(ナブナ)さんが女性ボーカルsuis(スイ)さんを迎え、流動的なプレイヤーを迎えて作品を発表するコンセプチュアル・バンド。
バンド名は、1stアルバム『夏草が邪魔をする』に収録の「雲と幽霊」という曲の歌詞にある<夜しかもう眠れずに>というフレーズから取られているとのことです。
あの新海誠さんからも評価を受ける注目のバンドなんです( 。º﹏º。 )
そんなヨルシカの魅力を、インタビューでのn-bunaさんの発言をもとに紐解きます。
映像・音楽・言葉によって紡がれる物語
すべての楽曲の作詞・作曲を手がけるn-bunaさんは、もともと動画サイトにボーカロイドを用いた楽曲を投稿していた、いわゆる「ボカロP」と呼ばれるクリエイター。
米津玄師さんや「ヒトリエ」のwowakaさん(R.I.P.)など、クリエイター自らが表に立ってパフォーマンスをするスタイルとはまた別に、ビジュアルを効果的に組み合わせた物語世界を表現しています。
タイトル・トラック「だから僕は音楽を辞めた」はパステルカラーの3Dで描かれた世界が新たな広がりを感じさせてくれます。
タイトルと歌詞だけではネガティブな印象が持たれがちな<音楽を辞めた>というフレーズも、また新たなイメージで捉えられますね。
ボーカロイド出身のクリエイターが始めたプロジェクトであるということや、顔出しをしないという形態からとっつきにくい印象を持つ人もいるかもしれません。
しかし、人間のボーカルが歌うからこその表現を追求しているのもこのプロジェクトです。
両方の表現に足をかけているからこそ、互いの長所を熟知しているのがn-bunaさんというクリエイターであり、ヨルシカというプロジェクトなのです。
現在、Netflixで配信されている長編アニメーション映画の「泣きたい私は猫をかぶる」の主題歌にもヨルシカの「花に亡霊」という楽曲が使われており壮大な世界観を感じさせる楽曲となっているのでとてもおすすめです(>_<)
QUON HEAL 堺筋本町
大阪市中央区瓦町1-5-10 UR船場瓦町1F
TEL 06-6206-1881
オフィシャル予約 ホットペッパー予約